Collab Pastry Chef – SERO&TONIN

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Collab Pastry Chef

- Pastry Chef -田川仁一 TAGAWA GINICHI INTRODUCTION 美味しい低糖質スイーツを生み出すためにはスイーツに熱い情熱を持ち、スイーツを作るために修行を重ねたパティシエと一緒に開発したく、多くのパティシエの方に会いました。 そして田川シェフに出会いました。 田川シェフは柔らかい雰囲気の方ですが、スイーツに対しては非常にストイックで、美味しいを諦めない人でした。修行の過程で、手荒れがひどく爪がボロボロになっておりましたが、田川シェフは笑顔でこれは「パティシエの勲章です」とおっしゃっておりました。 無我夢中でスイーツと向き合っている田川シェフに監修してもらいたいと心から思いました。 この人が作った低糖質スイーツはきっと美味しいものになると感じた直感は正解でした。 田川シェフについて 高校を卒業後、名だたる高級ホテルや名店で勤務し独立。 父子家庭で育った田川シェフは毎日、父親のために料理をしていると次第に料理の面白さに気付き、将来は料理人になりたいと感じるようになった。 ある日、高校の家庭科の授業で初めてお菓子作りを経験し、その魅力にはまりパティシエという職業に興味を持つようになった。 パティシエになるための道のりは険しく、日を跨ぐのは当たり前なほどの長時間労働や先輩パティシエからの域を超えた指導の日々が彼を待ち受けていた。しかし、こんなにも辛い毎日であっても夢中でスイーツ作りに励み、一瞬たりとも辞めたいとは思わなかった。 むしろ、もっと美味しいもの届けれるようになりたいという一心でスイーツと向き合い続けた。そんな彼が作り出すスイーツはまるで宝石のように美しく、上品な味わいだけれども、どこか懐かしく心までも温かくさせる。そんな彼のスイーツを求めてお店には連日、多くのお客様が訪ねてくる。 スイーツへの姿勢 田川シェフは美味しいはホスピタリティだと考えている。最高のおもてなしをするためにも美味しいを届けることが使命だと思い、スイーツを作っている。   低糖質スイーツへの挑戦 父親が糖尿病を患っており、糖質制限の大変さを間近で感じていたことから父親と同じような思いをしている方々に美味しいスイーツを届けたいという考えで、今回のコラボが実現。 田川シェフが監修した低糖質バターサンド。低糖質を感じさせない味に仕上げました。是非、ご堪能ください。